歴史からみる六甲みそHistory
六甲みその歴史
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神戸長田にて、初代 長谷川清三郎が『長谷川カネセ商店』として味噌漬物業を創業
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阪神大洪水に遭う
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第二次太平洋戦争にて 店舗焼失
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芦屋の地に移転。
「六甲味噌」の商号とし、味噌製造の専業となる
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有限会社 六甲味噌製造所 設立
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火災にて工場焼失
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手造のあじ(あま塩)減塩タイプの味噌の発売
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「完熟みそ」の発売
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「芦屋蔵造」シリーズ6品発売
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阪神大震災で工場全壊
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「黒大豆味噌」の発売
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工場全面改築
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フリーズドライの味噌汁
「六甲のあじ(なすび)」 「赤だし(なめこ)」発売
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フリーズドライ味噌汁に新しく「たまねぎ」発売
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国産の原材料にこだわった「芦屋そだち」シリーズを発売
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瀬戸内地方の味噌屋5社による協同開発品「瀬戸内伍郷」を限定販売
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「完熟みそ」の原材料を全て兵庫県産に変えて、
新しい「完熟みそ」として販売開始
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酒米の山田錦を用いた「酒米仕込み」を発売
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3代目社長 長谷川憲司 兵庫県技能顕功賞 受賞
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「塩糀」「甘ざけ」を発売
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創業95周年を記念して、迎春用「口福の白味噌」を限定販売
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神戸元町 餃子専門店監修「餃子の味噌だれ」を発売
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朝倉山椒を使った「山椒味噌」を発売
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フリーズドライみそ汁「とうふとわかめ」を発売
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工場外装の全面改修、ソーラー発電開始
明石天然鯛を使った「鯛味噌」を発売
兵庫県産大豆の生産契約を始める
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「酢みそ」を発売
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神戸ビーフを用いた「牛肉味噌」を発売
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創業100周年
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兵庫県産加工用米の生産契約を始める
大阪樟蔭女子大学の学生と共同開発品「出逢いました。トマトみそ」を発売
創業百周年記念「蔵まつり」開催
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大手前大学メディア芸術学部との産学連携事業による「みそマンガ」完成
工場直営の店舗改装
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芦屋蔵造「ひよこ豆味噌」を発売
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「岩津ねぎみそ」を発売
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障害者就労支援施設 オリンピア岩屋様にて製造した「白みそバタークッキー」販売開始
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「餃子の味噌だれ(うま辛)」「餃子の味噌だれ(柚子こしょう)」発売
六甲みその歴史はつづく・・・
会社概要Company
会社情報
- 商号
- 有限会社六甲味噌製造所
- 所在地
- 〒659-0015 兵庫県芦屋市楠町11-16
- 電話 ⁄ FAX
- TEL 0797-32-6111 / FAX 0797-22-6518
- 営業時間
- 平日9:00~17:00
- 代表者
- 代表取締役 長谷川照起
- 創業
- 大正7年
- 会社設立
- 昭和25年8月
- 資本金
- 300万円
- 業種
- 味噌製造
- 取引銀行
- 三菱UFJ銀行、尼崎信用金庫
アクセス
電車をご利用の方
- [阪神電鉄]
- 阪神打出駅より徒歩8分
- [JR]
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- JR芦屋駅より南出口を出て南へ
- 国道2号線を左折 徒歩12分
お車をご利用の方
- [神戸方面]
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- 阪神高速3号神戸線「深江出口」から国道43号線を東へ 約10分
- 「打出」交差点を左折
- 踏切を渡って2つ目の信号を右折してすぐ
- [大阪方面]
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- 阪神高速3号神戸線「芦屋出口」を出る
- 1つ目の信号(芦屋駅前交差点方面)を右折
- そのまま北上し、踏切を渡って2つ目の信号を右折してすぐ